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建築家の住宅 中庭住宅 - ガレージハウス - 狭小住宅 - 二世帯住宅 三世帯住宅 - 建築家住宅


House_IM -ギャラリーを兼ねた住宅-

建築家の住宅設計

建築家の設計した住宅はひと目でそれと判ります。
それはいったい何故なのでしょうか?

変な形をしていたり、窓がとても大きかったり逆に全然無かったり、見た事も無い材料が使われていたり。内に入ってみるとこれまた不思議で、中庭があったり床が吹き抜けていたり、階段や床が透明で下が見えたり、床から天井まで10メートルもあったり。。。

他人から見るといかにも不思議なのですが、住んでいる人は皆さんはとても楽しそうで満足されているご様子。もしかすると少々特殊になるには、何か理由があるのかもしれません。

建築家の住宅Webでは、建築家 宮原輝夫が設計した住宅を題材にして、それぞれの特徴や、施主のご要望別、部屋別、部位別、等々様々なアングルから紹介しています。

 
 住宅作品毎の解説ページ
建築家の住宅事例1 Sz邸 中と外に開いた中庭の家
(建築家の住宅事例1)

Sz邸は、目的の違う二つの中庭を設けて、情緒豊かな空間を目指した木造平屋住宅です。毎日ご自宅でリゾート感を味わいたいという強い要望があり、これが間取りに大きな影響を与えました。魅力的なアイランドキッチンとインナーガレージを備えた中庭住宅です。続きはこちらへ

建築家の住宅事例5 TTN邸 3家族同居の家
(建築家の住宅事例7)

それぞれ別々に居住していた親世帯+子世帯ご夫婦×2組の3世帯が、子供達の誕生を機に同居されることになった時、いったいどの様な住宅が必要なのでしょうか?共有のスペース(コモンデッキ)と特殊な構造体で、様々な問題を解決しようと試みた住宅です。続きはこちらへ

建築家の住宅事例2 Uc邸 狭小変形敷地に建つ住宅 #1
(建築家の住宅事例2)

約17坪の敷地は北側道路に接する部分で6m、南側では僅か2.7mまで狭まり、奥行きは約12mと狭小かつ変形しています。鉄筋コンクリート造3階建てのUc邸は、都市における狭小住宅(スモールハウス)の好例と言えるでしょう。続きはこちらへ

建築家の住宅事例6 TN邸 2家族同居の家 #1
(建築家の住宅事例8)

2人の姉妹とそれぞれの家族の為に計画されたものです。仲の良い姉妹とは云え、一緒に住む事は容易な事でないでしょう。TN邸は、接続したり分離したりと共に住む楽しさを満喫出来る住宅です。そして屋上には秘密の部屋が。。。2世帯(2家族)が共同で住まう鉄骨構造3階建ての狭小住宅です。続きはこちらへ

建築家の住宅事例4 Nw邸 狭小変形敷地に建つ住宅 #2
(建築家の住宅事例3)

Nw邸は、太めのバス通りに建つ鉄筋コンクリート造の住宅です。敷地は13坪しか有りませんが、その中に5層の床レベルを配して、プライバシーを確保しながらコミュニケーションを取りやすい住宅を目指しました。続きはこちらへ

建築家の住宅事例7 HH邸 2家族同居の家 #2
(建築家の住宅事例9)

HH邸はご兄妹の為の住宅です、ですが、独立した家計を持ち、それぞれに意思決定を行う2人の家は、もしかすると2家族同居の家として考えた方がしっくりくるかもしれません。また、狭小住宅で有りながらローコスト化もしっかり実現されています。続きはこちらへ

建築家の住宅事例4 EN邸 狭小変形敷地に建つ住宅 #3
(建築家の住宅事例4)

EN邸は、変形した敷地に合わせて設計された変形した住宅です。内部に入ると、空間と空間が様々な方法で接続されていて、広がりを感じられるように工夫されています。外壁やキッチンの床など、施主自ら施工された部分も、この住宅の特徴になっています。続きはこちらへ

建築家の住宅事例7 IM邸 -箱と自在な内の家- 中庭のある家 #3 NEW !
(建築家の住宅事例10)

IM邸は広めの敷地に建つ、ギャラリーを兼ねた平屋の住宅です。施主はディーター・ラムスのプロダクトをこよなく愛しています。続きはこちらへ

建築家の住宅事例4 N邸 中庭のある家 #1
(建築家の住宅事例5)

N邸は、細い細い小道の先にある敷地に建つ鉄筋コンクリート造2階建ての住宅です。敷地の周りには住宅がひしめいていますが、6メートルという高い壁と、中庭を大胆に取る事で、明るく開放的な住宅が生まれました。続きはこちらへ


Mr邸 スキップフロア+中庭の住宅 #1 NEW !
(建築家の住宅事例11)

Mr邸は重量鉄骨造3階建てで、中庭を挟んだスペースが半階ずつレベルが異なるスキップフロアと呼ばれる構造を持つ住宅です。各スペースが区切り無く接続されているので、いつでもどこでも家族の気配が伝わります。続きはこちらへ

建築家の住宅事例3 Tj邸 中庭のある家 #2
(建築家の住宅事例6)

敷地は閑静な住宅地にあるりますが、近年地域のコミュニティの衰退が危ぶまれ、同時に犯罪率の上昇も大きな問題となっています。小さな子供を持つ施主にとって「安全に住む」ことは特別重要なテーマなのです。たっぷりな収納、アイランドのキッチン、10メートルにおよぶ無柱空間、また中庭と一体で配置されたガレージなど見どころたっぷりな中庭住宅です。続きはこちらへ


       
建築家の住宅事例リフォーム

K邸 築40年RC造住宅のリフォーム
(建築家のリフォーム事例1)

K邸は築後40年の内20年以上を、住み手が居ないままに放置されていました。子供たちが独立した後に第2、第3の生活を始める為の新しい機能を持った住宅として、完全リフォームが行われました。バリアフリーも重要なテーマです。続きはこちらへ


建築家の住宅事例リフォーム K2邸 チェンバロの為の演奏室(リフォーム)
(建築家のリフォーム事例2)

「私のお葬式はしないで良いから、チェンバロ(ピアノに似た楽器)をオーダーしたい。」
夫人の強い懇願を快諾したご主人。和室2部屋面積約25m2のこのスペースを、施主が人生の夢と定めたチェンバロの為の演奏室として改修しました。続きはこちらへ

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